お知らせ

INFORMATION

第一回 日台ドクター交流会を開催しました。


台湾の中山医学大学Liang先生を中心に18名の台湾ドクターとの勉強会および交流会を開催しました。
台湾からはKeng Wei Liang先生・Bow Wang先生の2名、オクノクリニックからは澁谷先生・藤原先生の2名が10分間のケースプレゼンを行い、それぞれの症例について理解を深める学びの1時間半となりました。

「2019年7月1日〜2019年12月31日にヘバーデン結節に対する動脈塞栓治療を受けた方へ」

臨床研究課題名:

難治性ヘバーデン結節に対するイミペネム・シラスタチンを用いた動脈塞栓内注入による塞栓療法

1.この研究を計画した背景

運動器の疼痛症状はさまざまな年代で出現します。その頻度が極めて高く、生活機能を低下させ、QOL(Quality of Life)の低下を来たし、さらに生命予後にも多大な影響を及ぼします。世界保健機関(WHO)は2000年に運動器と痛みの10年として運動器障害の克服を呼びかけており、この運動は2010年から2020年も継続すると発表しております。

矢吹らが2010年に行なった4万人を超えるアンケート研究によると、全成人の22.5%が慢性疼痛を有しており、その人たちに「これまでの治療であなたの痛みは満足いく程度に和らいだか?」と尋ねると、70%以上の人が「いいえ」または「変わりませんでした」と答えております。(腰痛は71%、関節痛は73.4%)。患者の満足度を上げるためにも、「痛み」の理解を深めることが必要であります。

近年になって疼痛部位に生じた異常な微細血管とそれに伴走する神経とが痛みシグナルの原因であるとする仮説があり、Alfredsonらは慢性化した各種腱炎について超音波診断装置で観察される血流信号の増加と痛みの関係を指摘しており、これらの症状に対して超音波診断装置で確認される血管内に硬化剤を投与することで血流を遮断し、疼痛の緩和が得られたことを報告しております。

我々は、塞栓剤として短時間だけ塞栓効果を発揮するとされるイミペネム・シラスタチンを用いて、疼痛部に増殖した異常血管とそれに伴走する神経とを標的として経動脈的塞栓療法を行ない、腱炎・付着部炎、肩関節周囲炎による慢性疼痛に対して施行し報告してきました。2014年7月より2015年8月にかけてprospectiveなPhase I/II試験(UMIN 000014591, unpublished)を実施し、本法の安全性が示されております。

本試験はこのような背景のもとに,保存療法に抵抗する難治性ヘバーデン結節に対するイミペネム・シラスタチンを用いた動脈内注入による塞栓療法の安全性や有効性を評価するための後ろ向き臨床試験として立案されました。

試験デザイン: Retrospective clinical trials

2.この研究の目的

保存療法に抵抗する難治性ヘバーデン結節に対するイミペネム・シラスタチンを用いた動脈内注入による塞栓療法についての後ろ向き臨床試験。

Primary endpoint: 安全性の評価

Secondary endpoints:臨床的改善度合いの評価

なお、この研究は、以下の研究者によって本院にて実施しています。

研究責任者:奥野祐次

医療法人社団祐優会 Okuno Clinic.

〒107-0062 東京都港区六本木7-8-4

TEL:03-6434-0820, FAX:03-6434-0821

E-mail: okuno@okuno-y-clinic.com

3.この研究の方法

本試験における動脈内注入とは,「超音波ガイド下にセルジンガー法で橈骨動脈and/or尺骨動脈にサーフロー外筒を挿入し,イミペネム・シラスタチン(チエナム®,MSD)と造影剤5ccの懸濁液をバックフローを確認しながら動脈内注入する手技」と定義する。

手技 

  1. 局所麻酔下にセルジンガー法で橈骨動脈and/or尺骨動脈を穿刺し,24Gサーフロー外筒を挿入する。
  2. 24Gサーフロー針を抜去し、外筒から動脈血のバックフローを確認した後、0.5gイミペネム・シラスタチン(チエナム®,MSD)と造影剤5ccの懸濁液を用いて動脈内注入を行う。再現痛や皮膚の色調変化により患部に到達したことを確認する。
  3. 24Gサーフロー針を抜去し,穿刺部を圧迫止血する。
  4. 止血確認後に帰宅とする。

4.この研究に参加しなくても不利益を受けることはありません。

この臨床研究への参加はあなたの自由意思によるものです。この臨床研究にあなたの医療情報を使用することについて、いつでも参加を取りやめることができます。途中で参加をとりやめる場合でも、今後の治療で決して不利益を受けることはありません。

5.あなたのプライバシーに係わる内容は保護されます。

研究を通じて得られたあなたに係わる記録が学術雑誌や学会で発表されることがあります。しかし医療情報などは匿名化した番号で管理されるため、得られたデータが報告書などであなたのデータであると特定されることはありませんので、あなたのプライバシーに関わる情報(住所・氏名・電話番号など)は保護されます。

6.得られた医学情報の権利および利益相反について

本研究により予想される利害の衝突はないと考えています。本研究に関わる研究者は「厚生労働科学研究における利益相反(Conflict of Interest:COI)の管理に関する指針」を遵守し、研究者の所属機関の規定に従ってCOIを管理しています。

7.この研究は必要な手続きを経て実施しています。

この研究は、江戸川病院倫理委員会において倫理性や科学性が十分であるかどうかの審査を受け、実施することが承認されています。またこの委員会では、この研究が適正に実施されているか継続して審査を行います。

なお、本委員会にかかわる規程等は、以下、ホームページよりご確認いただくことができます。

  URL:https://rinri.niph.go.jp/PublicPage/committeelist.aspx?RinriCode=15000069&RinriName=%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%A6%8F%E7%A5%89%E6%B3%95%E4%BA%BA%E3%80%80%E4%BB%81%E7%94%9F%E7%A4%BE%E3%80%80%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%B7%9D%E7%97%85%E9%99%A2%E3%80%80%E5%80%AB%E7%90%86%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A&SettikikanName=%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%A6%8F%E7%A5%89%E6%B3%95%E4%BA%BA%E3%80%80%E4%BB%81%E7%94%9F%E7%A4%BE%E3%80%80%E6%B1%9F%E6%88%B8%E5%B7%9D%E7%97%85%E9%99%A2&ImportantFlg=0

8.本研究について詳しい情報が欲しい場合の連絡先

この臨床研究について知りたいことや、ご心配なことがありましたら、遠慮なくご相談ください。また、この研究にあなたご自身のデータを使用されることを希望されない方は、ご連絡ください。

奥野祐次

医療法人社団祐優会 Okuno Clinic.

〒107-0062 東京都港区六本木7-8-4

TEL:03-6434-0820, FAX:03-6434-0821

E-mail: okuno@okuno-y-clinic.com

連絡先  平日(月~金) 8:30~17:00 

奥野総院長がGESTシンポジウムにて講演を行いました。

奥野総院長がGESTシンポジウムにて ”Role of Embolization in Sport Injuries” について講演を行いました。

GESTシンポジウム初のウェビナーでの開催となりましたが、100か国以上から2,000名近い方々が参加されました。

韓国建国大のSang Woo Park先生と第一回ドクター交流会を行いました。


Park先生は韓国における運動器カテーテル治療の第1人者であり、韓国内での運動器カテーテル治療の現状や動向についてお話をおうかがいいただきました。

また日本における同治療の現状やオクノクリニックで行っている治療方法についても情報共有を行い、終始わきあいあいとした雰囲気であっという間の1時間となりました。

第49回日本IVR学会総会に 奥野 総院長、澁谷 三宮院院長、杉原先生、宮崎先生が登壇しました。

澁谷先生は「肩こりに対するカテーテル治療の有効性」について、宮崎先生は「へバーデン結節に対する動脈注射」について、杉原先生は「乳癌術後の遺残疼痛」について発表しました。

奥野総院長は、オンラインで座長として参加されました。



カテーテル治療の国際学会に奥野先生が登壇されます。

オンラインで開催される国際的なカテーテル治療のシンポジウムに奥野先生がオンラインで、参加いたします。

日時 
2020年8月29日(土) 8:12~8:24

テーマ
Embolization in MSK : New Applications(運動器の疼痛へのカテーテル治療の新しい活用方法)

今回は、アメリカのUCLA(カルフォルニア州立大学ロサンゼルス校)やミネソタ大学の先生らとともにSpeakerとして登壇されます。

11月・12月の北海道 札幌診察のご案内

札幌でもオクノクリニックの定期診察が始まりました。
年内の札幌診察のスケジュールをご案内いたします。

札幌駅から徒歩圏内で、アクセスできる場所にて診察を行います。



2020年11月13日(金)
担当医:
神戸三宮院 院長 澁谷真彦

時間:
午前の部 9時30分~12時
午後の部 13時30分~17時

◎ 2020年12月11日(金)

時間:
午後の部 14時~17時
※午後のみとなります。

2020年12月12日(土)

時間:
午前の部 9時30分~12時
午後の部 13時30分~16時

※12月の時間については調整中のため、上記と異なる場合があります。

お近くにお住まいで痛みにお悩みの方は、ぜひこの機会にご来院ください。
場所については、コールセンターにてご案内いたします。

完全予約制です。

事前にお電話にて、初診のご予約をお願いいたします。

0120-305-598

初診以外の再診のかたもご相談ください。

【ライブ配信】8/26(水) 切らない、痛くない、肛門に触れない「痔」のZOOM治療説明会&相談会 

おうちにいながら参加できる「ZOOM治療説明会&相談会」を行います。

最近、お問い合わせが多い「オクノクリニックの痔のカテーテル治療」について治療説明会&相談会を行います。

予約は不要です。
どなたでも参加ができます。

詳細は、こちらよりご確認ください。

新型コロナウイルスのセルフチェック 当院の定期的なPCR検査の詳細

オクノクリニックでは、医師、看護師をはじめとした患者さんに接するスタッフ全員に、毎週新型コロナウイルスのPCR検査を定期的に行なっています。

来院される皆さんにできるだけ安心して診療を受けていただきたいという想いから、この定期セルフチェックを導入しました。

当院で行なっているPCR検査の詳細(性能評価と直近の検査結果)はこちらをごらんください

アメリカのABCニュース系列にて運動器カテーテル治療が紹介されています

ABCニュース系列番組であるABC 7において、ひざの運動器カテーテル治療が取り上げられています。

アメリカにある名門の大学病院であるUCLA Health(カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校附属病院)で、運動器カテーテル治療をしているDr. Padia先生が出演されています。

詳しくは、こちらからご覧ください。

https://www.uclahealth.org/radiology/body.cfm?id=694&action=detail&ref=118

また、UCLAのYouTubeのチャンネルにてDr. Padia先生による膝の運動器カテーテル治療の解説動画もご覧いただけます。

https://www.uclahealth.org/radiology/ir/gae

7月13日(月)オクノクリニック 東京 表参道院 開院

横浜センター南院、東京ミッドタウン前院、東京白山院、神戸三宮院につづき5つ目のクリニック 東京表参道院のグランドオープンのお知らせです。

東京メトロ銀座線、半蔵門線、千代田線「表参道」駅B3出口より徒歩1分

アクセスページはこちら
https://okuno-y-clinic.com/access/omotesando

初診予約の受け付けを始めました。
ご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。

0120-305-598

スポーツ競技、楽器演奏、仕事への復帰をしたい皆さまへ

復帰プログラムは、テニス肘、ゴルフ肘、シンスプリント、ジャンパー膝などのオーバーユースを きっかけに痛みが生じた方が対象のプログラムです。

現在の症状、既往歴、スポーツ内容、演奏内容、仕事内容など様々な要因を考え、お一人お一人に合わせた再発予防、パフォーマンス向上を含めた復帰へのプランニングを行ないます。

◆◆2つの復帰プログラム◆◆
来院でのコンディショニング
・ オンライン運動指導

アプリのZOOMをつかいます。現在の状態を確認することができます。

オンライン運動指導は、通院時間が必要なく自宅など、好きな場所で受けることができます。

ぜひお気軽にお問い合わせください。

0120-305-598

理学療法士 横村先生(左)椎葉先生(右)
ご来院でもオンラインでも相談にのります

世界塞栓学会 オンライン講演のご報告

5月9日に、当クリニックの奥野総院長がGlobal Embolization Symposium & Technologies主催のウェブセミナーにて「スポーツ障害における塞栓術の役割」について講演を行いました。

世界中の先生方にご参加いただき、質疑応答も多く行われる活発なセミナーとなりました。

新型コロナウィルスへの当院の取り組みについて

①少ない通院回数で慢性痛を治療します

痛みの治療をしたいものの、頻繁に通院することにご不安が強い方も多いと思います。

何度も通わないと良くならないとなると、余計に躊躇されるのではないでしょうか?

当院では、開院当初から「根本的に痛みの原因を治療して、少ない通院で満足のいく結果を出すこと」を重要視してきました。

このため、これまでにも極めて少ない通院回数で、慢性痛を改善させてきた実績があります。

2019年には1年間に2094名の方が新たに受診されましたが、そのうち72.8%の方が1回の治療(内容は注射、動注、またはカテーテル治療のいずれか)により改善しており、85.7%の方が、2回目の通院で改善しています。ここでいう「改善」とは臨床的に有意な痛みの改善(痛みがゼロでないにしても、明らかに良くなったと感じる程度の改善)を意味しています。

このように少ない通院回数で除痛が得られているのは、私たちがもともと「対症療法ではなく、痛みを根本から治療したい」という目標をもって、診療にあたってきたためとも言えます。

痛みの治療はどうしてもオンラインではできません。

このため、できるだけ少ない通院回数で満足のいく治療をすることにこれからも努めていきます。

② 自主的に全スタッフの定期PCR検査を始めました

皆様に安心してオクノクリニックでの診療を受けていただけるように、医師をはじめ診療に関わる看護師、受付事務を含む全スタッフを対象に、自前で新型コロナウイルスのPCR検査を定期的に実施しています。

これはドイツで行われている取り組みで、医師や医療従事者が週に1-2度のペースで、定期的にPCR検査を自ら受けてチェックするというものです。

新型コロナウイルスにおいては、すでに報道されているように、無症状の段階から他者に感染させる可能性があるとされています。

当然ながら当院スタッフも感染をしないように手洗い、換気、三密を避けるなどの日々の感染予防の取り組み、また少しでも症状が出たら自宅待機など一般的な対策を徹底していますが、さらなる取り組みとしてPCR定期検査を開始しております。

1週間ごとに検査で陰性を確認してから診療にあたるようにしています。

もちろんPCR検査で陰性であったからと言って、100%感染していないという証明にならないことは重々承知していますが、何も検査をしないよりは知らぬ間に感染していたなどの事態を未然に防げる可能性があると考え実施しております。詳細についてお知りになりたい方は、クリニックまでお問い合わせください。

③ 予約時間の厳守に努めています。

当院は完全予約制であり、一度にたくさんの人がいらっしゃることはありません。また、待ち時間をできるだけ少なくするために、予約時間通りに診療を始められるよう取り組んでいます。

④ 改善しなかった場合、手術代は返金しています。

効果がなかったらどうしよう?と二の足を踏んでしまうことはだれしもあると思います。

当院は2019年8月より、カテーテル治療を受けられた方で改善が見られない場合は、材料費を除いた治療費を返金する制度を開始して、現在も続けております。

ぜひ料金ページの詳細もご参照ください。

⑤ 診察で密接にならないよう、診察室に入る前に症状が把握できるように取り組んでいます。

患者さんがご自身のスマートフォンなどの端末から、初診時の問診などのうちのほとんどを済ませることができます。

このため、診察室で詳細に経過をご説明いただく手間や時間、密になることを避けるよう努めています。

⑥オンラインでの運動指導やアフターケア

痛みが改善したあとの、身体の動かし方の指導や、ストレッチなどのセルフケアも重要です。

当院では理学療法士による通院スタイルのコンディショニングに加えて、Zoomなどのオンライン通話システムを利用した運動指導を自宅で受けていただけるようにしています。現在は15分の指導を無料で何度も受けていただける形で提供しています。

このため、改善したあとも自宅にいながら再発予防に取り組めます。

今後も皆さまに安心して診療を受けていただけるよう、新型コロナウイルスへの対策を進めていき、随時アップデートしていきます。

TBSラジオ 小森谷徹「Fine!!アラカルト 徹の部屋」に奥野祐次先生が出演

小森谷徹さんがパーソナリティを務めるTBSラジオの番組に奥野裕次先生が招待されました。

小森谷さんとの出会いや、モヤモヤ血管の治療についてお話します。手の指の痛み(へバーデン結節)についても詳しく説明しているので、ぜひご興味ある方はお聞きください。

4月15日(水)・22日(水)朝4時台
詳細ページはこちら

お聞き逃した方は、ラジオが聞ける無料アプリ「radiko」をダウンロード。放送日1週間以内であればお聞きいただけます。

【ライブ配信】4月22日水曜日 20時30分~相談会のお知らせ

オクノクリニックにて、ご自宅でもオンライン上で医師による相談ができるライブ相談会を行います。

外出をひかえている方や遠方の方は、ぜひこの機会にご参加ください。参加方法など詳細は、下記URLよりご参照ください。

https://okuno-y-clinic.com/forum/20200422

オンライン診療・相談のお知らせ

外出をひかえている方・遠方におすまいの方へ

ご自宅で、痛みの治療専門医に診療・相談ができます。

長引く肩こり、腰痛、ひざ・ひじ痛、手の痛み(ヘバーデン結節)、関節リウマチなど痛みでお悩みのかたは、ご予約ください。

パソコン・スマホ・タブレットがあれば相談が可能です。カメラ・マイク機能がついているかご確認ください。

■ご予約の流れ■

[1] お手元にご自身のお使いになっているメールアドレスをご用意いただき、フリーダイヤルにお電話ください

0120-305-598
受付時間:10時から17時 ※土日祝除く

[2] お電話にて「オンライン診療・相談の予約希望」とお伝えください。

※電話でのお問合せができない場合は、ホームページ内の「メール事前相談・お問い合わせ」から、フォームを入力していただき「オンライン診療・オンライン相談の予約希望」とお送りください。

[3] 2~3営業日内にメールにて、詳細をご案内いたします。


フランス生まれの痔のカテーテル治療について動画で説明

オクノクリニックでは、フランス生まれの痔のカテーテル治療を導入いたしました。フランスをはじめ、アメリカ・イギリス・ドイツと認知が広まりつつある注目の痔の治療です。

日本でも、ぜひこの治療を知ってもらいたいと思っています。奥野先生が治療内容と痔のなる原因など解説しています。

ぜひご覧ください。

動画一覧ページはこちら→

動画更新のお知らせ オクノクリニック医師 宮崎宏一先生(みやざき こういち)の紹介

クールな印象がある宮崎先生。ご家族のお話や、趣味について聞いてみました。大阪出身の宮崎先生がオクノクリニックを知ったきっかけは?

ぜひご覧ください。

動画一覧ページはこちら→

動画更新のお知らせ オクノクリニック神戸三宮院 澁谷真彦(しぶやまさひこ)院長の紹介

オクノクリニックに入職した経緯やアメリカ留学時代の大変だった話など、澁谷先生の経験談がつまった動画になっています。

ぜひご覧ください。

動画一覧ページはこちら→

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