お知らせ

INFORMATION

韓国より4名のドクターがご見学に来訪

2026年3月27日、韓国の主要大学病院より4名の放射線科医の下記先生方が、当院表参道院へカテーテル治療の見学にお越しくださいました。

PUSAN NATIONAL University hospitalより、Dr. Hoon Kwon 
KEIMYUNG University DongSan Medical Centerより、Dr. YeongHwan Kim
SOONCHUNHYANG University Hospital Cheonanより、Dr. Hyungnam Lee 
JEJU NATIONAL University Hospitalより、Dr. DuRi Kim

同日は2例のカテーテル治療を見学いただき、カテーテルの緻密な手技に加え、当院独自の薬剤の選択など、 細かな治療手順まで熱心に学ばれていました。

折しも東京は桜が満開の季節。
先生方は今回の訪日で、当院での治療見学とともに日本の春も堪能されたとのことです。

シンガポールのKhoo Teck Puat Hospital, NHG HealthよりDr. Kabilan Chokkappanが見学訪問


Dr. Chokkappanは、2026年2月24日から3月20日までの約1ヶ月間、表参道院および銀座院を中心に外来診療、TAMEや動注治療など幅広い臨床活動をご覧いただきました。
患者様に配慮した効率的な診療体制と豊富な症例実績、さらに高い手技精度に強い関心を寄せられていました。

ご見学期間中は非常に積極的にご参加いただき、ご所属のKhoo Teck Puat Hospitalでのご経験を交えながら、多くのご意見を伺うことができました。
当院にとっても、国際的な医療機関との違いを再認識するとともに、新たな気づきを得る貴重な機会となりました。
Dr. Chokkappanとの今後のさらなる交流、連携を楽しみにしております。



奥野祐次総院長、ウィーンECIPサミットに招聘・講演|痛み治療の未来を発信

インターベンションレディオロジーの分野においても、痛みのマネジメントは現在だけでなく将来的にも非常に大きな役割を担う分野になると期待されています。

今回、この痛みの治療に特化した新たな学会が立ち上がり、その初回として、サミット形式にて比較的少人数でコンセプトを検討する集まりが開催されました。

痛みの治療における難しさや現在の課題、インターベンショナル領域における研究の問題点、さらには痛みの診療を普及させていくために必要な要素などについて、活発な議論が行われました。

本サミットはヨーロッパの ウィーン にて開催されました。
今後は本学会は毎年開催される予定です。

シンガポールよりドクターがご見学に来訪



2026年3月16日・17日の2日間、シンガポールのWoodlands Healthより、放射線科医としてご活躍されているDr. Colin Quahが、表参道院へ治療見学にいらっしゃいました。

Dr. Colin Quahは、ご自身が所属する医療機関での治療の導入開始を控えておられ、当院の「運動器カテーテル治療」を熱心に視察されました。2日間の見学を通じ、運動器疾患へのアプローチのみならず、カテーテル治療が体内のあらゆる炎症に対して治療の可能性があることを深く学ばれ、極めて実りの多い見学となったとお言葉をいただきました。

また、当院の治療過程やスタッフの配置などの運用面についても大変効率的で印象的であったと高い評価をいただいております。今回の見学が、シンガポールにおける新たな治療の展開に寄与することを願っております。


GEST LATAM 2026(ブラジル・サンパウロ)にて奥野総院長が招待講演に登壇

2026年3月6日~7日にブラジル・サンパウロで開催された国際学会 GEST LATAM 2026(Global Embolization Symposium & Technologies LATAM) にて、当院の奥野院長が招待講演を行いました。

Genicular Embolization(GAE)の解剖・手技および治療効果に関する課題、さらに股関節および肘疾患に対する塞栓術の手技と臨床結果について発表し、筋骨格系塞栓術の最新知見を共有しました。

また、学会への貢献が評価され、主催者よりCertificateが授与されました。

講演セッションと演題
Genicular Embolization (GAE) Session
演題1: Anatomy and Technique
演題2: GAE: Reasons for suboptimal response

Musculoskeletal Intervention (MSK) Session
演題1: Hip Embolization: Technique and Results
演題2: Elbow Embolization: Technique and Results

2026/3/6 オーストラリアよりドクターが見学訪問


2日間にわたり、オーストラリアのメルボルンに拠点を置く医療機関「Monash Health」より、放射線科医のDr. Colin Primrose先生が当院へ治療見学にお越しくださいました。

今回の来日のきっかけとなったのは、昨年の国際学会「VENTI」です。同学会に出席した知人医師より、奥野院長独自の治療法の有用性について耳にされ、強い関心をお寄せいただいたとのことです。
Dr. Primrose先生はオーストラリアでも豊富な治療経験をお持ちですが、当院の治療アプローチや治療対象症例について関心を持ってくださり、2日間を通して終始熱心にメモを取りながら見学されていました。

ご見学の最後には、「次回のVENTIにはぜひ自分も出席したい」と、今後の継続的な学術交流への意欲を語ってくださいました。

2026/2/17 第7回目Okuno Method 2-days Workshop開催

2026年2月17日・18日の2日間にわたり 、第7回目となる「Okuno Method 2-days Workshop (Observation) for TAME」を開催いたしました 。

今回も海外から多くのドクターにご参加いただき、奥野院長による独自のレクチャーや、計6症例におよぶ実際の治療見学を実施いたしました 。プログラムや当院主催の懇親会を通し、ドクター同士が積極的に意見を交わされる場面も多く、終始とても良い雰囲気の中で交流を深めていただくことができました 。

参加されたドクター方は非常に熱心に取り組まれており、新しい技術を習得しようとする活気に満ちた充実の2日間となりました。

欧州よりドクターが見学訪問

2/4(水)と2/11(水)の二日間、スペイン在住イタリア人のDr. Marco Ciuffredaが表参道院へご見学にいらっしゃいました。

以前より当院のことは奥野院長の論文や学会発表を通じてご認識してくださっており、実際に当院での症例を見てみたかったとのことでお問合せを頂きました。

日本滞在中は他の医療機関様で朝から夜まで研修をされているというご多忙のスケジュールの中、
研修がお休みの日を見つけて当院でのご見学にお越しになられました。
当日は前立腺、肩、肘など多様な症例をご見学され、カテ室を出られた後は「とても早かった」と率直な感想を聞かせてくださいました。

研修・見学後は北海道から瀬戸内海と日本を北から南へ移動され、ご友人と時間を過ごされるとのことでした。
今回のご見学が、Ciuffreda 先生にとって実りある時間となっておりましたら、スタッフ一同大変嬉しく思います。

海外から多くの医師が来訪、当院にて見学プログラムを実施

2026年2月4日、5日の2日間、テルモ株式会社の企画によるグローバルトレーニングプログラムが開催され、奥野総院長はアドバイザーとして本プログラムに参加いたしました。

同プログラムに参加されたドクター方は、当院の表参道院にもお越しいただき、実際の治療の様子を見学されたほか、治療モデルを使用した穿刺の技術トレーニングも体験いただきました。

先生方は非常に熱心に見学されており、奥野総院長の治療の様子に「Amazing!」や「Impressive!」などとコメントされていました。また、 見学終了後には「大変満足しました」との心強いお言葉をいただきました。この来訪が、皆様にとって今後の診療における有意義な機会となりますことを願っています。


海外のドクターが本治療に関心を示してくださることに深く感謝し、今後もTAME治療を必要とする多くの患者様のために、本技術の普及と発展に誠実に尽力してまいります。

自由診療(動注治療・カテーテル治療)の価格改定に関するお知らせ

日頃よりオクノクリニックの医療に信頼をお寄せいただき、誠にありがとうございます。

当院では開院以来8年間、患者さんのご負担を最小限に抑えるべく、治療費の維持に努めてまいりました。しかしながら、昨今の医療材料費や光熱費、物流コストの上昇、ならびに質の高い医療スタッフ確保のための人件費高騰が続いております。

当院といたしましては、今後も最新の設備を維持し、最高水準の安全なカテーテル治療を継続して提供していくため、誠に苦渋の決断ではございますが下記の通り価格の改定を実施させていただくこととなりました。

1. 改定日
2026年4月1日(水)以降のご予約分より

2. 改定内容

【カテーテル治療】

・五十肩・肩こり、膝痛等(1部位):
 295,000円(税込価格 324,500円) → 335,000円(税込価格 368,500円)

・スポーツによる痛み(1部位):
 275,000円(税込価格 302,500円) → 315,000円(税込価格 346,500円)

【動注治療】

・手の動注(片側):
 25,000円(税込価格 27,500円) →30,000円(税込価格 33,000円)

・肘・膝・足の動注(片側):
 30,000円(税込価格 33,000円) →35,000円(税込価格 38,500円)

3. 旧価格の適用について
2026年3月31日までにご来院のうえカテーテル治療をご予約いただいた方につきましては、治療日が4月以降となる場合でも、旧価格にて承ります。

現在痛みの治療をご検討中の方は、ぜひお早めにご相談いただけますと幸いです。

今後とも、患者さんの痛みに寄り添う最善の医療を提供できるよう邁進してまいります。何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
 

オクノクリニック 総院長 奥野祐次


				

奥野総院長が2026年1月17日~18日にパリで開催された GEST 2026学会に登壇


フランス パリで国際学会「GEST2026」が開催されました。
この学会は、奥野院長が開発した関節炎への塞栓をテーマとした学会で、今年で4回目の開催となります。奥野院長も招待され、複数の講演を行ないました。

今回は、「下肢:スポーツ外傷およびその他の疾患 -Lower Limb:Sports Injuries and Others”」セクションの中で「足底腱膜炎:診断方法(臨床所見・画像診断)-Plantar Fasciitis (PF): How to diagnose(clinical examination, imaging)」と 「その他のスポーツ障害:適応となる患者・治療手技 -Other sports injuries:Which patients? Which techniques? 」について登壇しました。

さらに、「五十肩(癒着性関節包炎)、滑液包炎、腱障害 -Adhesive Capsulitis (AC), Bursitis and Tendinopathies」 セクションでは、「手技および塞栓物質の選択  -Technique and choice of embolics」の演題で講演を行いました。

また、ハンズオンセッションではこれからこの治療を行ないたいという医師に向けて奥野総院長が技術指導をしました。本学会での講演を通じて、奥野院長の豊富な臨床経験に基づく知見を、国際的な場で発信する貴重な機会となりました。

頭痛・下肢静脈瘤など痛みの治療説明会のご案内 神戸三宮院

下肢静脈瘤や頭痛など、慢性的な痛みでお悩みの方を対象に、
治療内容や流れについて医師が直接ご説明する説明会を開催します。

本説明会では、

  • どのような治療選択肢があるのか
  • 実際にどのような流れで治療が行われるのか
  • ご自身の症状が治療の対象となるのか

といった点について、澁谷真彦 院長が分かりやすく解説します。

治療を前提とした場ではなく、
「まずは話を聞いてみたい」「理解を深めたい」という方にもご参加いただける内容です。

開催概要

  • 日程:2026年2月7日(土)
  • 受付開始:12:30〜
  • 説明会:13:00〜13:30
  • 会場:神戸三宮院
  • 定員:1組2名 × 5組(予約制)

ご予約について

説明会は事前予約制となっております。
ご希望の方は、下記までお電話にてお問い合わせください。

📞 0120-305-598

痛みについて一人で悩まず、
まずは正しい情報を知る機会としてご活用ください。

【冬季休業およびメール対応についてのお知らせ】

年末年始の診察日についてご案内申し上げます。

誠に恐れ入りますが、12月28日(日)〜1月4日(日)は冬季休業期間とさせていただきます。
休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、
1月5日(月)10時以降に順次確認・ご対応させていただきます。

なお、内容やお問い合わせ件数によっては、
ご返信までに数日お時間をいただく場合がございます。

患者様にはご不便をおかけし申し訳ございませんが、
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

Dr. Ahmed Farhan(米国) 当院での1.5か月研修を終えて

アメリカ出身の Dr. Ahmed Farhan が1か月半の研修を終えられました。

滞在期間の約1か月半、「皆様がとても親切で、本当に学びの多い時間でした」
と感謝の言葉をいただきました。

Dr. Farhan は、奥野祐次総院長の論文や海外講演をきっかけに痛みの治療に対する取り組みに強く感銘を受け、“ぜひオクノクリニックで学びたい” と日本に来られました。
もともと日本が大好きで、今回の滞在中も浅草から表参道院・銀座院へ通勤する生活をとても楽しんでいたそうです。海外からの観光客の多さにも、毎日驚かれたとのことでした。

研修中は、当クリニックの治療データや論文を熱心に読み込み、担当医へ積極的に質問を重ねながら学ぶ姿が印象的で、あっという間の1か月半となりました。

Dr. Farhan の今後のご活躍と、痛み治療のさらなる発展をスタッフ一同、心より応援しております。

2025年11月24日(月)イタリアより見学の先生方がお越しになりました




イタリアの Ravenna Medical Center よりDr. Carlo Cecchelli(放射線科医)、Ms. Maria Laura Luison(放射線技師) のお二人が、表参道院にて午前のカテーテル治療を見学されました。

ご所属の医療機関でも膝に対するTAME治療の導入を検討されており、「第一人者として本治療を行っているオクノクリニックでぜひ症例を見学したい」との強いご希望から、今回の来訪につながりました。

当日は手技の見学だけでなく箸方医師とのディスカッションの時間もあり、とても学びの多い充実した時間だったと大変喜んで頂けました。
お二方とも日本への訪問は初めてとのことで、この後は京都へも観光に行かれるとお話してくださいました。

世界より340名参加│東京丸の内『VENTI 2025』長引く痛みの治療を発信する国際学会開催

奥野祐次医学博士(Yuji Okuno, MD, PhD)の登壇風景

治療開発者である医療法人社団祐優会オクノクリニック総院長の奥野祐次医学博士(Yuji Okuno, MD, PhD)とオーストラリア・アルフレッド病院 カテーテル治療センター部長 モナシュ大学 臨床教授ジェラルド・ゴー医学博士(Gerard Goh, MBBS, FRANZCR)共同主催にて、2025年11月7日(金)・8日(土)の2日間、東京都千代田区丸の内のKITTE(JPタワー)にて開催しました。

痛みの治療をテーマに、世界20か国以上から医師・研究者が集まり、最新のカテーテル治療やGAE、TAMEに関する発表・ディスカッションが行われました。また会場内に設けられた体験型ブースでは、動注治療・カテーテル治療のプロセスを実際に体験でき興味深く世界のドクター達が説明を聞いてはトライアル姿がみられました。講演・症例発表に加えて、動注治療の実技やカテーテル治療の ライブ配信 も実施され、従来の学会スタイルを越えた「参加者全員で学び合う」取り組みとして参加者に好評を博しました。

奥野祐次先生・Gerard Goh先生による開幕挨拶

オクノクリニック東京表参道院からVENTI学会会場への膝のカテーテル治療のライブ配信中継

モヤモヤ血管を狙った“痛みのカテーテル治療”を、実際に手を動かして体感

参加者が実際の操作感覚を学ぶ貴重なトレーニングセッション

左:総院長の奥野祐次医学博士(Yuji Okuno, MD, PhD) 右:オーストラリア・アルフレッド病院 カテーテル治療センター部長 モナシュ大学 臨床教授ジェラルド・ゴー医学博士(Gerard Goh, MBBS, FRANZCR)

オクノクリニックのドクター達

Oxford University Hospitals の Dr. Suzie Anthony が当院を訪問

2025年10月8日・9日の2日間、イギリスの Oxford University Hospitals NHS Trust より Dr. Suzie Anthony が当院を訪問され、実際の治療を見学されました。

Dr. Anthonyは、以前に奥野祐次総院長が Oxford University で講演を行った際にお会いしたご縁があり、今回は「オクノクリニックの治療を直接学びたい」との思いから来日されました。

ご自身も足の治療を専門に行っているDr. Anthonyは、特に 足のカテーテル治療や動注治療 に強い関心を寄せられ、施術時間の短さや、治療後すぐに患者様が歩いて帰宅される様子に大変驚かれていました。

「とても刺激的で学びの多い訪問だった」とお話しされ、当院の治療技術に深い興味を持たれていました。
今後も国際的な交流を通じ、より多くの患者様に先進的な治療を届けられるよう努めてまいります。

読書会開催レポート テーマ:「異次元の疲労回復力を手に入れる本 ― あなたは鉄(ミネラル)不足です!」

9月24日、澁谷真彦先生を中心に、第2回目となる読書会をオンラインで開催しました。
今回の題材は『異次元の疲労回復力を手に入れる本 ― あなたは鉄(ミネラル)不足です!』。
ONP ONE(オーソモレキュラー・ニュートリション・プロフェッショナル)の資格を持つ参加者を対象に、Zoom上で約30名がリアルタイムに参加しました。

澁谷先生が本書の要点をわかりやすく解説した後は、各参加者が食生活など日常生活で感じている疑問や、栄養素・サプリメント・血液データの読み解きなどについて活発な意見交換を行いました。
「自分自身の疲労の原因をどう見極めるか」「鉄の吸収を妨げる生活習慣とは?」といった実践的なテーマにも話が及び、学びと気づきにあふれる時間となりました。

第2回の読書会も大変好評で、「次回もぜひ参加したい」「他の栄養素テーマでも開催してほしい」といった声が多く寄せられました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

中国・青島大学附属病院 Dr. Guo Ping Liu 先生 当院ご訪問

9月17日・18日の2日間にわたり、中国・青島大学附属病院ご所属の放射線科医 Dr. Guo Ping Liu 先生が当院に見学にお越しくださいました。

Dr. Liu 先生はすでに中国でTAME治療のご経験をお持ちで、今回の見学では、治療前後の患者対応、アレルギーへの配慮、感染症予防などについて熱心にご質問され、積極的にご参加いただきました。

また、当院の医師や看護師との質疑応答を通じて、治療の安全性について改めてご理解いただくとともに、治療への理解を一層深めていただく貴重な機会となりました。

鳥取県東部医師会にて澁谷真彦院長が講演を行いました

鳥取県東部医師会にて開催された 「第2回 かかりつけ医認知症対応力向上研修会」 において、オクノクリニック神戸三宮院の 澁谷真彦院長 が講師として登壇しました。

「認知症に関する栄養療法」

澁谷院長は、日常診療に役立つ最新の栄養療法の知見について講演を行い、参加された先生方と活発な意見交換が行われました。

また、鳥取県東部医師会会長であり、小児内分泌の専門家でもある石谷先生をはじめ、多くの先生方との懇親の場でも、栄養療法や臨床の実際について有意義なディスカッションが繰り広げられました。

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